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8/10 17:44 更新

日本電子材料(6855)

JAPAN ELECTRONIC MATERIALS CORPORATION
日本電子材料(6855)の日足チャート
AIによる高値メド予測(2026/08/10更新)
30営業日以内の高値メド…8043円(上値余地…22.24%)
※上記チャートの「AI-Predict」は、上値余地の推移です

銘柄情報(2026/8/10現在)

  • 東証スタンダード 電気機器

売買代金…117億5517万円
発行済株式数…1466万9000株
時価総額…965億2202万円

チャート診断

日本電子材料のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)

Timeline events

  • 2026
  • 買い ゴールデンクロス 2026/08/07 ゴールデンクロス

    8/7に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして上抜いているので、ゴールデンクロスとなります。 ゴールデンクロスへ

  • 買い 下の窓埋め 2026/08/07 下の窓埋め

    8/5に開いた窓を閉めたので、下の窓埋めとなります。 下の窓埋めへ

  • 売り 5日移動平均線の下抜け 2026/08/07 5日移動平均線の下抜け

    8/7に5日移動平均を下に突き抜けたので、5日移動平均線の下抜けとなります。 5日移動平均線の下抜けへ

連動銘柄

以前日本電子材料の株価が値上がりした際、それから3日以内にこの銘柄も連動して上がりました
日本電子材料をポートフォリオに組み込んでいるユーザ

話題分析

日本電子材料が話題になった時の状況が分かります。

10個の話題

日本電子材料が、上期経常利益を61%上方修正し、最高益予想を上乗せしたことを受けて急騰しています。通期業績予想も増額され、配当も20円増額される見通しです。投資家からは「超絶決算」「株価12000射程」といった声が聞かれ、PERやPBRの観点からも割安との見方があります。信用買い残の多さを懸念する声もありますが、…
日本電子材料(6855)は、2027年3月期第1四半期の決算で、営業利益が前年同期比109.7%増と大幅な増益を記録しました。これを受け、上期経常利益を61%上方修正し、過去最高益予想を上乗せしました。通期業績予想も増額され、配当も20円増配となったことが好感され、PTS(放課後取引)で急騰しています。特に、製造キャパシ…
日本電子材料は、次世代HBM(ハイパフォーマンスコンピューティング向けメモリ)向けプローブカードの特需により、投資資金が流入し急騰しています。野村証券の保有割合減少報告はありましたが、テラプローブなどの関連株も同様に買われています。投資家からは、半導体市場の高速化・重層化に伴うプローブカードの数量増・…
日本電子材料は、新工場の建設資金として約140億円を調達するための新株発行と株式売出しを発表しました。この増資により、発行済株式数が増加することによる希薄化懸念から、市場では株価が急落し、ストップ安となりました。一部の投資家からは、株主軽視の姿勢への批判や、増資による株価下落を予想する声も出ています。…
日本電子材料は、2026年3月期の通期計画を増額修正したことが急騰のきっかけとなっています。営業利益予想が大幅に上方修正され、前期比62.4%増を見込んでいます。これは、食品包装分野や電子材料分野における高収益品の販売が堅調に推移したことによります。また、HBM(ハイバンド幅メモリ)向けのプローブカード事業…
日本電子材料(6855)は、2026年3月期通期の経常利益予想を一転34%増益に上方修正し、4期ぶりの最高益更新を見込むとともに、期末配当予想を20円増額しました。これは、第3四半期決算で営業利益が前年同期比77.5%増と大幅な増加を記録したことや、半導体検査用プローブカード事業が絶好調であることが背景にあります。さら…
日本電子材料は、2026年3月期第1四半期決算で経常利益が11%増益と好調な着地となりました。特に、メモリー向けプローブカードの販売拡大が業績を牽引し、AI関連需要による誘電体材料の構成改善も追い風となっています。HBM(ハイバンド幅メモリ)向け製品の利益率の高さや、受注残の消化、足元の受注堅調も好材料視され、…
日本電子材料がPTS市場で急騰している背景には、2025年3月期第1四半期の決算発表が大きく影響しています。発表された内容によれば、上期経常利益が前年同期比で3.8倍に上方修正され、さらに上期の配当も10円増額されるとのことです。このような好業績の見通しが投資家の間で好評を博し、株価を押し上げる要因となっていま…
2024/03/05(14:20) 電子材料がストップ高
日本電子材料の株価が急騰しており、投資家たちの間でも注目を集めています。市況や他の半導体関連銘柄と比較しながら、今後の展望に期待が寄せられているようです。
日本電子材料は半導体関連で特需期待が高まり、値動きも堅調。出来高は増加傾向で、3000円突破に期待が高まっている。投資家らは前回高値を目指す動きに注目しており、楽観的な声も多い。一方、日経の買い支えが続く中、利益確定の可能性も指摘されている。
急騰開始した日(初動)
投資家の話題が一目瞭然!トレーダースキャン
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