売買代金…1152億1235万円
発行済株式数…41億8784万株
時価総額…10兆6413億円
KDDIのチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
1/29と2/9に底を付けているので、ダブルボトムとなります。 ダブルボトムへ
2/9に株価が急騰前の水準に戻ったので、急騰後の全戻しとなります。 急騰後の全戻しへ
2/9に株価が急に5%以上下落し始めたので、急落の初動となります。 急落の初動へ
2/9に安値圏で出来高が上昇したので、セリングクライマックスとなります。 セリングクライマックスへ
2/9に、過去20日間の最安値である2590円を下回ったので、下値支持線割れとなります。 下値支持線割れへ
2/9にボックス相場の安値を下回ったので、下にレンジブレイクとなります。 下にレンジブレイクへ
2/9にボックス相場の底辺付近なので、ボックス底値圏となります。 ボックス底値圏へ
2/9に5日移動平均線が下向きになったので、下降トレンドへの転換(短期)となります。 下降トレンドへの転換(短期)へ
2/9の日中に高値が売られ、長い上ひげとなります。 長い上ひげへ
2/9に5日移動平均を下に突き抜けたので、5日移動平均線の下抜けとなります。 5日移動平均線の下抜けへ
2/9に窓を開けて下落したので、窓開け下落となります。 ギャップダウンへ
2/5の陰線を2/6の陽線で切り返したので、差し込み線となります。 差し込み線へ
2/5に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして上抜いているので、ゴールデンクロスとなります。 ゴールデンクロスへ
2/5にボックス相場の上辺付近なので、ボックス天井圏となります。 ボックス天井圏へ
1/14と2/4に天井を付けているので、ダブルトップとなります。 ダブルトップへ
2/4に25日移動平均線が上向きになったので、上昇トレンドへの転換(長期)となります。 上昇トレンドへの転換(長期)へ
2/4に、過去20日間の最高値である2736円を超えたので、上値抵抗線上放れとなります。 上値抵抗線上放れへ
2/4にボックス相場の上辺付近なので、ボックス天井圏となります。 ボックス天井圏へ
KDDIが話題になった時の状況が分かります。