売買代金…73億1602万円
発行済株式数…1億9554万株
時価総額…5342億3560万円
電通総研のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
7/3に窓を開けて上昇したので、窓開け上昇となります。 ギャップアップへ
7/3に高値圏で出来高が上昇したので、バイイングクライマックスとなります。 バイイングクライマックスへ
7/2に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして上抜いているので、ゴールデンクロスとなります。 ゴールデンクロスへ
7/2に株価が急に5%以上上昇し始めたので、初動となります。 初動へ
7/2に、過去20日間の最高値である2158円を超えたので、上値抵抗線上放れとなります。 上値抵抗線上放れへ
7/2に高値圏で出来高が上昇したので、バイイングクライマックスとなります。 バイイングクライマックスへ
6/8と7/1に天井を付けているので、ダブルトップとなります。 ダブルトップへ
7/1に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして上抜こうとしているので、ゴールデンクロス直前となります。 ゴールデンクロス直前へ
6/30に25日移動平均線が上向きになったので、上昇トレンドへの転換(長期)となります。 上昇トレンドへの転換(長期)へ
電通総研が話題になった時の状況が分かります。