売買代金…11億6816万円
発行済株式数…1億9554万株
時価総額…3950億0582万円
電通総研のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
上昇トレンド形成中に、6/12に一時的に株価下落しているため、上昇相場の押し目となります。 上昇相場の押し目へ
6/12に、過去20日間の最安値である2070円を下回ったので、下値支持線割れとなります。 下値支持線割れへ
6/12にボックス相場の安値を下回ったので、下にレンジブレイクとなります。 下にレンジブレイクへ
6/10のロウソク足を6/11の陰線で包み込んだので、陰のつつみ線となります。 陰のつつみ線へ
6/9に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして下抜いているので、デッドクロスとなります。 デッドクロスへ
6/9の陽線が、6/8のロウソク足の実体内に含まれているので、陽のはらみ線となります。 陽のはらみ線へ
6/5の陽線を6/8の陰線でかぶせたので、陰のたすき線となります。 陰のたすき線へ
6/8に5日移動平均線が下向きになったので、下降トレンドへの転換(短期)となります。 下降トレンドへの転換(短期)へ
電通総研が話題になった時の状況が分かります。