売買代金…113億5568万円
発行済株式数…8億9550万株
時価総額…1兆7721億円
SBI新生銀行のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
2/19に三角に収束していた株価を上に抜けたので、三角保ち合い上放れとなります。 三角保ち合い上放れへ
2/19に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして下抜いているので、デッドクロスとなります。 デッドクロスへ
大陰線の後にもみ合い、2/19に陽線が出現しているため、やぐら底となります。 やぐら底へ
2/19に5日移動平均を上に突き抜けたので、5日移動平均線の上抜けとなります。 5日移動平均線の上抜けへ
2/18のロウソク足を2/19の陽線で包み込んだので、陽のつつみ線となります。 陽のつつみ線へ
上昇トレンド形成中に、2/18に一時的に株価下落しているため、上昇相場の押し目となります。 上昇相場の押し目へ
2/18に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして下抜こうとしているので、デッドクロス直前となります。 デッドクロス直前へ
2/16、2/17、2/18に、陰線が3本並んだので、三手大陰線となります。 三手大陰線へ
上昇トレンド形成中に、2/17に一時的に株価下落しているため、上昇相場の押し目となります。 上昇相場の押し目へ
2/17に25日移動平均線が下向きになったので、下降トレンドへの転換(長期)となります。 下降トレンドへの転換(長期)へ
上昇トレンド形成中に、2/16に一時的に株価下落しているため、上昇相場の押し目となります。 上昇相場の押し目へ
2/16に25日移動平均に上から接触したので、25日移動平均線に上からタッチとなります。 25日移動平均線で反発へ
SBI新生銀行が話題になった時の状況が分かります。