売買代金…315億0568万円
発行済株式数…14億1910万株
時価総額…5兆5160億円
京セラのチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
6/5と7/2に天井を付けているので、ダブルトップとなります。 ダブルトップへ
7/2に株価が急落前の水準に戻ったので、急落後の全戻しとなります。 急落後の全戻しへ
7/2に、過去20日間の最高値である3837円を超えたので、上値抵抗線上放れとなります。 上値抵抗線上放れへ
7/2にボックス相場の上辺付近なので、ボックス天井圏となります。 ボックス天井圏へ
7/1に株価が急に5%以上上昇し始めたので、初動となります。 初動へ
7/1に5日移動平均線が上向きになったので、上昇トレンドへの転換(短期)となります。 上昇トレンドへの転換(短期)へ
6/30に5日移動平均を上に突き抜けたので、5日移動平均線の上抜けとなります。 5日移動平均線の上抜けへ
大陰線の後にもみ合い、6/29に陽線が出現しているため、やぐら底となります。 やぐら底へ
京セラが話題になった時の状況が分かります。