売買代金…6億2658万円
発行済株式数…2469万8450株
時価総額…377億6393万円
日本ケミコンのチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
2/3に株価が急に5%以上上昇し始めたので、初動となります。 初動へ
2/3に5日移動平均線が上向きになったので、上昇トレンドへの転換(短期)となります。 上昇トレンドへの転換(短期)へ
2/2の陰線を2/3の陽線でかぶせたので、陽のたすき線となります。 陽のたすき線へ
1/30の陽線を2/2の陰線でかぶせたので、陰のたすき線となります。 陰のたすき線へ
2/2にボックス相場の底辺付近なので、ボックス底値圏となります。 ボックス底値圏へ
大陰線の後にもみ合い、1/30に陽線が出現しているため、やぐら底となります。 やぐら底へ
1/30に5日移動平均を上に突き抜けたので、5日移動平均線の上抜けとなります。 5日移動平均線の上抜けへ
1/29の陰線を1/30の陽線でかぶせたので、陽のたすき線となります。 陽のたすき線へ
1/29に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして下抜いているので、デッドクロスとなります。 デッドクロスへ
上昇トレンド形成中に、1/29に一時的に株価下落しているため、上昇相場の押し目となります。 上昇相場の押し目へ
1/29に株価が急騰前の水準に戻ったので、急騰後の全戻しとなります。 急騰後の全戻しへ
1/29に、過去20日間の最安値である1450円を下回ったので、下値支持線割れとなります。 下値支持線割れへ
日本ケミコンが話題になった時の状況が分かります。