売買代金…3819万4000円
発行済株式数…2934万6400株
時価総額…198億3816万円
日本基礎技術のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
大陰線の後にもみ合い、6/5に陽線が出現しているため、やぐら底となります。 やぐら底へ
6/5の陽線が、6/4のロウソク足の実体内に含まれているので、陽のはらみ線となります。 陽のはらみ線へ
5/20と6/4に底を付けているので、ダブルボトムとなります。 ダブルボトムへ
6/4に安値圏で出来高が上昇したので、セリングクライマックスとなります。 セリングクライマックスへ
6/4に、過去20日間の最安値である659円を下回ったので、下値支持線割れとなります。 下値支持線割れへ
6/4にボックス相場の底辺付近なので、ボックス底値圏となります。 ボックス底値圏へ
6/2に、下方に窓を開けて、下ひげのある陰線が出現しているため、たくり線となります。 たくり線へ
6/1に三角に収束していた株価を下に抜けたので、三角保ち合い下放れとなります。 三角保ち合い下放れへ
6/1に5日移動平均線が下向きになったので、下降トレンドへの転換(短期)となります。 下降トレンドへの転換(短期)へ
日本基礎技術が話題になった時の状況が分かります。