売買代金…81億2157万円
発行済株式数…1851万9100株
時価総額…196億1172万円
YE DIGITALのチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
7/17に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして上抜いているので、ゴールデンクロスとなります。 ゴールデンクロスへ
7/17の日中に安値が買われ、長い下ひげとなります。 長い下ひげへ
7/17の出来高が10倍以上で、株価が前日比プラスなので、出来高10倍の上げとなります。 出来高10倍の上げへ
7/17に高値圏で出来高が上昇したので、バイイングクライマックスとなります。 バイイングクライマックスへ
6/23と7/16に天井を付けているので、ダブルトップとなります。 ダブルトップへ
7/16に25日移動平均線が上向きになったので、上昇トレンドへの転換(長期)となります。 上昇トレンドへの転換(長期)へ
7/16に、過去20日間の最高値である945円を超えたので、上値抵抗線上放れとなります。 上値抵抗線上放れへ
7/16に25日移動平均を上に突き抜けたので、25日移動平均線の上抜けとなります。 25日移動平均線の上抜けへ
7/16に5日移動平均線が上向きになったので、上昇トレンドへの転換(短期)となります。 上昇トレンドへの転換(短期)へ
7/16に、大陽線が突如出現したので、化け線となります。 化け線へ
6/26に開いた窓を閉めたので、上の窓埋めとなります。 上の窓埋めへ
大陰線の後にもみ合い、7/15に陽線が出現しているため、やぐら底となります。 やぐら底へ
7/14の陽線が、7/13のロウソク足の実体内に含まれているので、陽のはらみ線となります。 陽のはらみ線へ
7/10の陽線を7/13の陰線でかぶせたので、陰のたすき線となります。 陰のたすき線へ
7/13に三角に収束していた株価を下に抜けたので、三角保ち合い下放れとなります。 三角保ち合い下放れへ
YE DIGITALが話題になった時の状況が分かります。