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1/16 17:43 更新

オンコリスバイオファーマ(4588)

Oncolys BioPharma Inc.
オンコリスバイオファーマ(4588)の日足チャート
AIによる高値メド予測(2026/01/16更新)
30営業日以内の高値メド…2780円(上値余地…43.1%)
※上記チャートの「AI-Predict」は、上値余地の推移です

銘柄情報(2026/1/16現在)

  • 東証グロース 医薬品

売買代金…50億8264万円
発行済株式数…2862万1100株
時価総額…556億1079万円

チャート診断

オンコリスバイオファーマのチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)

Timeline events

  • 2026
  • 買い ギャップアップ 2026/01/16 ギャップアップ

    1/16に窓を開けて上昇したので、窓開け上昇となります。 ギャップアップへ

  • 買い 上値抵抗線上放れ 2026/01/14 上値抵抗線上放れ

    1/14に、過去20日間の最高値である1595円を超えたので、上値抵抗線上放れとなります。 上値抵抗線上放れへ

  • 売り 陽のたすき線 2026/01/13 陽のたすき線

    1/9の陰線を1/13の陽線でかぶせたので、陽のたすき線となります。 陽のたすき線へ

連動銘柄

以前オンコリスバイオファーマの株価が値上がりした際、それから3日以内にこの銘柄も連動して上がりました
オンコリスバイオファーマをポートフォリオに組み込んでいるユーザ

話題分析

オンコリスバイオファーマが話題になった時の状況が分かります。

36個の話題

2026/01/16(15:33)
【速報】オンコリスバイオファーマ(4588)は、五味大輔氏による5.04%の大量保有報告書開示を受けて株価が急伸!
2026/01/16(09:20)
【速報】オンコリスバイオファーマ(4588)が通常承認のサプライズで急騰!発行株数少なく需給改善、爆上げ準備完了か!
2026/01/08(13:29)
【速報】オンコリスバイオファーマ(4588)が1600円台を突破し、一段高の期待高まる!
2026/01/08(09:14)
【速報】オンコリスバイオファーマ(4588)は前日からの9段上げとなり、個人投資家の買い増しが継続している模様。
2026/01/07(15:36)
オンコリス、増担解除拒否で大相場か?(増担解除拒否で大相場期待 OBP-301製造販売承認申請への期待 腫瘍溶解アデノウイルス702への言及)
オンコリスバイオファーマの株価が急騰しています。その背景には、オランダの大手サイトに腫瘍溶解アデノウィルスの論文が掲載され、膵癌の新たな治療薬候補として「702」が言及されたことがあります。この「702」は世界でも数少ない有望な治療薬候補とされており、今後の医師主導治験の拡大により、さらなるエビデンスの…
2026/01/07(12:51)
【速報】オンコリスバイオファーマ(4588)が上昇、上げ幅+9%超えを記録!
2026/01/05(15:36)
オンコリス、年初から連日急騰!(業績・時価総額への期待 富士フイルムとの協業 社長コラム更新)
オンコリスバイオファーマは、がん治療薬への期待から6連騰を記録し、現在急騰しています。一部の投資家からは、時価総額が3000億円に達する可能性を指摘する声もありますが、一方で冷静な見方もあり、過度な期待には注意が必要な状況です。腫瘍溶解性ウイルス療法の進展や、新薬の薬価見直しといった制度変更も、今後の株…
2025/12/30(15:36)
オンコリス、食道がん治療薬申請で株価急騰!(食道がん治療薬の承認申請完了 株価が1ヶ月ぶりの年初来高値を更新 開発製品への期待再燃)
オンコリスバイオファーマは、岡山大学などが開発した食道がん治療薬「テロメライシン」の承認申請を巡り、期待感から急騰しています。このウイルス製剤は、がん細胞をウイルスで破壊する腫瘍溶解ウイルス療法であり、抗がん剤が使用できない患者にとって世界初の治療法となる可能性があります。日本経済新聞や共同通信な…
オンコリスバイオファーマの株価が急騰しています。25日のラジオ出演で浦田社長が承認申請に言及したことや、テロメライシンの普及への期待が背景にあるようです。26日朝には1000円台を回復し、3日続伸で高値を更新。機関投資家による買いも入っているとの見方もあり、一部ではストップ高を予想する声も出ています。市場で…
2025/12/17(07:06)
オンコリス、S安も再出発か(S安からの再出発 出来高はまずまず 長期保有に期待)
2025/12/16(15:36)
オンコリス、承認申請後の急落で明暗分かれる(第21回新株予約権の行使完了 「OBP-301」製造販売承認申請 ストップ安からのリバウンド狙いの動き)
2025/12/15(15:36)
オンコリス、承認申請で株価激震!(腫瘍溶解ウイルスOBP-301の製造販売承認申請 希少疾病用再生医療等製品(オーファンドラッグ)指定 新株予約権の大量行使完了と超過調達資金の使途)
オンコリスバイオファーマは、腫瘍溶解ウイルスOBP-301の製造販売承認申請を発表し、注目を集めています。申請はスムーズに進み、半年ほどでの承認を見込んでいるとの情報もあります。しかし、発表後、株価は激しい値動きを見せ、一部では「材料出尽くし」との見方や、PTS購入組への悲観的なコメントも見られます。マネー…
2025/12/12(15:36)
オンコリス、腫瘍溶解ウイルスで連日急騰(腫瘍溶解ウイルスOBP-301の取扱い条件緩和 腫瘍溶解ウイルスOBP-301のオーファンドラッグ指定 株価の急伸とストップ高)
オンコリスバイオファーマの株価が、腫瘍溶解ウイルスOBP-301の取り扱い条件緩和に関する厚生労働省からの承認受領を受けて急騰しています。これにより、OBP-301の臨床現場での負担が軽減され、外来通院での治療も可能になる見込みです。投資家からは、2025年12月期の計画への期待や、材料の大きさへの注目、出来高の増加…
2025/10/10(07:06)
オンコリス、新株予約権大量行使で急騰か(新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使 「OBP-801」の眼科領域での特許範囲拡張 出来高急増と株価上昇の連動)
2025/10/09(15:36)
オンコリス、OBP-301製造開始で株価急騰!(腫瘍溶解ウイルスOBP-301のGMP製剤製造開始 第21回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使 販売提携先からの製品代金前受金受領)
オンコリスバイオファーマの株価が急騰しています。原因は、同社が開発を進める腫瘍溶解ウイルスOBP-301(テロメライシン)について、GMPでの製剤製造を開始したと発表したことです。この発表は、OBP-301の承認申請に向けた重要な一歩と捉えられており、一部投資家からは「承認申請の年内計画達成が見え始めている」との期…
2025/10/08(17:31) OBP-301製造開始で急騰
オンコリスバイオファーマは10月8日、腫瘍溶解ウイルスOBP-301のGMPでの製剤製造開始と、OBP-801の眼科領域での特許範囲拡張に関するIRを相次いで発表しました。特にOBP-301は2026年の販売開始を目指しており、製剤製造の開始は事業進展の重要な節目と見なされています。これらの好材料を受け、PTS(放課後取引)市場で株…
2025/05/29(14:10) TPN-101の期待で急騰
オンコリスバイオファーマ(4588)は、最近急騰しており、その背景には新たな臨床試験の採用がある。具体的には、同社のTPN-101がマサチューセッツ総合病院で行われるALS治療の革新的なプラットフォーム試験に選定されたことが大きく影響している。この試験は複数のALS治療薬候補を同時に評価できるため、成功すればTPN-10…
2025/03/27(15:36)
オンコリスバイオ特許査定で投資家の期待高まる(腫瘍溶解ウイルスの用法特許査定 総会内容への失望感 投資戦略の見直しを促す市場動向)
2025/01/23(15:36)
オンコリスバイオ、出来高増で値動き注目(出来高が異常に増加中 短期的な値動きが不安定 IRの期待と失望が交錯)
オンコリスバイオファーマは、現在ストップ高に達しており、投資家の間で注目を集めています。買い気配から寄り付いた後、特別買い気配に移行し、値が付かない状態が続いています。現在の売買状況では、買いが53万株、売りが33万株と、買いが優勢なことが確認されています。一方で、売りも増加しており、今後の動きが注目…
オンコリスバイオファーマ(4588)は、現在ストップ高に達している。特に明確な材料は報告されていないものの、投資家の間で強い期待感が広がっている。出来高が増加していることが注目されており、過去に比べて安定した出来高を維持していることが、株価を押し上げる要因となっているようだ。また、他のバイオ関連株も動…
オンコリスバイオファーマ(4588)の株価が急騰している背景には、OBP-601(censavudine, TPN-101)のC-9 ALS Phase2a試験の最終解析結果が好調であったことが挙げられます。この試験は、変異型筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対する治療法開発の一環として実施されており、期待される効果が確認されたことから、多くの投資家…
オンコリスバイオファーマの株価が急騰している。投資家たちはパイプラインの価値や進捗を根拠に買い始めており、出来高も急増している。一方で、株主総会の決議結果のお知らせが注目されており、次の一手が気になるところだ。
オンコリスバイオが富士フイルム富山化学との販売提携契約を締結し、最大17億円のマイルストーンを得る見込み。販売提携によりオンコリスバイオ株の急騰が起こっている。
オンコリスバイオファーマの株価が、米コーネル大学との共同開発契約による胃がん治療の開発に関するお知らせを受けて急騰しています。投資家は大型提携や導出に期待を寄せており、株価の上昇に注目しています。
2023/10/16(15:06)
オンコリスバイオファーマ、トップラインデータ公表(テロメライシンの局所進行性食道がんに対する有効性が示される 第19回新株予約権の大量行使 日本のバイオベンチャーとして初のピボタル試験突破)
オンコリスバイオファーマが食道がん治療に成功し、自社開発の抗癌剤に好評価が得られたことが明らかになり、株価が急騰しています。
オンコリスバイオファーマの株価が急騰している。大手製薬企業との共同開発契約内容合意が報じられ、期待が高まる。テロメライシンの海外共同開発契約にも期待が寄せられている。
オンコリスバイオファーマの株価が急騰しています。ASCO2023でのテロメライシン(OBP-301)とペムブロリズマブのPhase2試験結果に関する発表が期待されているためです。市場では注目銘柄となっているので、今後の動向に注目が集まります。
オンコリスバイオファーマは、2023年のASCOでのテロメライシン(OBP-301)とペムブロリズマブの併用Phase2試験結果報告を予定しており、先行発表により成功した可能性が示唆されている。このニュースが投資家の注目を集め、PTSで株価が急騰している。
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