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9/18 17:45 更新

ダイナミックマッププラットフォーム(336A)

Dynamic Map Platform Co.,Ltd.
ダイナミックマッププラットフォーム(336A)の日足チャート
AIによる高値メド予測(2026/09/18更新)
30営業日以内の高値メド…1867円(上値余地…37.29%)
※上記チャートの「AI-Predict」は、上値余地の推移です

銘柄情報(2026/9/18現在)

  • 東証グロース 情報・通信

売買代金…16億0493万円
発行済株式数…2364万2050株
時価総額…321億5318万円

チャート診断

ダイナミックマッププラットフォームのチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)

Timeline events

  • 2026
  • 買い 三角保ち合い上放れ 2026/09/17 三角保ち合い上放れ

    9/17に三角に収束していた株価を上に抜けたので、三角保ち合い上放れとなります。 三角保ち合い上放れへ

  • 売り 陽のたすき線 2026/09/17 陽のたすき線

    9/16の陰線を9/17の陽線でかぶせたので、陽のたすき線となります。 陽のたすき線へ

  • 売り 三角保ち合い下放れ 2026/09/16 三角保ち合い下放れ

    9/16に三角に収束していた株価を下に抜けたので、三角保ち合い下放れとなります。 三角保ち合い下放れへ

連動銘柄

以前ダイナミックマッププラットフォームの株価が値上がりした際、それから3日以内にこの銘柄も連動して上がりました

話題分析

ダイナミックマッププラットフォームが話題になった時の状況が分かります。

16個の話題

ダイナミックマッププラットフォームは、AI研究コミュニティ向けのデータ提供を拡大し、コンピュータビジョン分野で広く利用される「FiftyOne」開発元Voxel51主催イベントに登壇したことが好感され、急騰しています。東証グロース市場の売買代金ランキングでも上位に名を連ね、一部投資家からは「隠れ優良銘柄」「ポッポマ…
2026/09/08(07:06)
ダイナミックマップ増担保規制で明暗分かれる(増し担保規制銘柄に指定 自動運転相場に一区切りか 信用取引への影響に注意)
2026/09/07(15:36)
ダイナミックマップ、乱高下も将来性で注目(エンヴァリスによるアナリスト・レポート配信 自動運転関連銘柄としての動向 短期的な過熱感と将来性への期待)
2026/09/04(15:36)
ダイナミックマップ、国土交通省事業採択で株価急騰(国土交通省事業に採択 営業外収益(補助金収入)の計上 自動運転・地図情報連携による物流最適化)
ダイナミックマッププラットフォームは、自動運転車両を用いた物流施設内の横持輸送実証事業が国土交通省事業に採択されたことが急騰の主な要因です。これにより、バース予約、自動運転、地図情報を連携させ、物流オペレーション全体の最適化を検証することが期待されています。また、経済産業省の補助事業による営業外収…
2026/09/03(15:36)
ダイナミックマップ、自動運転AIで青天井!(実世界データ活用した自動運転AI提案 dSPACE Japan User Conference 2026に登壇 他の自動運転関連銘柄と比べ過小評価)
2026/09/03(09:11) IR発表で急騰
ダイナミックマッププラットフォームが、三井不動産グループによる総合3D空間プラットフォームの採用というIRを好感し、S高近辺で推移しています。同社は高精度3次元地図データ大手として自動運転分野での需要増が期待されていますが、投資家からは自動運転以外の事業展開への注目も集まっており、過小評価されているとの…
2026/09/02(15:36)
ダイナミックマップ、自動運転本命でS高連発!(三井不動産レジデンシャルの3D空間プラットフォーム採用 日本政府主導、国内自動車メーカー出資による設立 自動運転関連の本命格としてのポテンシャル)
ダイナミックマッププラットフォーム(336A)が、自動運転関連の材料として注目を集め、株価が急騰しています。特に、リアルタイムなデータ更新が不可欠な自動運転時代における同社のデータ価値への期待や、ティアフォーからの資金流出が同社に流入しているとの見方が出ています。一部では「主役交代レベル」と評されるほ…
2026/08/31(10:12) 自動運転関連で急騰
ダイナミックマッププラットフォームは、自動運転向けの高精度3次元地図データを手掛けており、トヨタ自動車の高度運転支援システムへの採用実績があります。トヨタは同社へ出資しており、ウーブン・バイ・トヨタにもHDマップを提供しています。8月31日朝には、ティアフォーやアイサンテクノロジーといった自動運転関連銘…
ダイナミックマッププラットフォームは、トヨタとの実績や自動運転・ADAS開発用シミュレータへの高精度3D地図提供が材料視され、ストップ高を記録しています。ティアフォーとの関連も話題となっており、市場では自動運転関連のテーマ株として注目されています。直近では13万株が一気に買い進まれるなど、強い買い圧力が見…
ダイナミックマッププラットフォーム(336A)は、3代目「日産リーフ」のCM制作において、同社の高精度3次元地図データがCG制作に活用されたことが好感され、急騰しています。この技術は、実在する道路のCG制作における再現性を高めるために使用され、自動車メーカーだけでなく、今後様々な分野での活用が期待されています…
ダイナミックマッププラットフォームの株価が急騰しています。その背景には、NVIDIAとの協業によるデジタルツイン空間構築への期待や、国策銘柄としての位置づけが挙げられます。一部の投資家からは、これまで売られすぎだった株価が適正水準に戻っているとの見方や、浮動株の少なさから今後の上昇に期待する声も聞かれま…
2026/02/16(13:41) 決算期待で急騰
ダイナミックマッププラットフォームは、AIと高精度3次元地図技術を組み合わせたライセンス事業が倍増ペースで成長すると見込まれており、これが株価急騰の要因と考えられます。直近の決算では赤字拡大となったものの、来期以降の成長期待から投資家心理が改善。特に、ライセンス型ビジネスは粗利率が高く、アップデートに…
ダイナミックマッププラットフォームが、SUBARUの最新型アイサイトに高精度3次元地図データを提供したことが材料視され、ストップ高となっています。特に北米市場向け新型「アウトバック」への採用が発表されており、運転支援システムにおける同社の技術力が評価された形です。投資家からは、この採用を機に株価がさらに上…
ダイナミックマッププラットフォーム(336A)は、現在急騰しています。特に注目されているのは、ドイツの「ADAS & Autonomous Vehicle Expo Europe」に初出展したことです。この出展は自動運転技術の進展における重要なステップとされており、外資系企業からも注目されています。また、経済省が公共エリア向けダイナミック…
急騰開始した日(初動)
投資家の話題が一目瞭然!トレーダースキャン
トレーダースキャンは、ChatGPT等のAIを駆使して投資家たちをリアルタイムに分析して、株式市場の話題やトレンドをいち早く検知します。

ダイナミックマッププラットフォームの掲示板

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