売買代金…41億4821万円
発行済株式数…2182万9775株
時価総額…1687億4416万円
山一電機のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
2/5に窓を開けて上昇したので、窓開け上昇となります。 ギャップアップへ
2/4に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして上抜いているので、ゴールデンクロスとなります。 ゴールデンクロスへ
2/4に高値圏で出来高が上昇したので、バイイングクライマックスとなります。 バイイングクライマックスへ
2/3に株価が急に5%以上上昇し始めたので、初動となります。 初動へ
2/3に、過去20日間の最高値である6290円を超えたので、上値抵抗線上放れとなります。 上値抵抗線上放れへ
2/3にボックス相場の高値を超えたので、上にレンジブレイクとなります。 上にレンジブレイクへ
2/3にボックス相場の上辺付近なので、ボックス天井圏となります。 ボックス天井圏へ
2/3に5日移動平均線が上向きになったので、上昇トレンドへの転換(短期)となります。 上昇トレンドへの転換(短期)へ
2/3に高値圏で出来高が上昇したので、バイイングクライマックスとなります。 バイイングクライマックスへ
上昇トレンド形成中に、2/2に一時的に株価下落しているため、上昇相場の押し目となります。 上昇相場の押し目へ
1/30の陽線を2/2の陰線でかぶせたので、かぶせ線となります。 かぶせ線へ
2/2の日中に高値が売られ、長い上ひげとなります。 長い上ひげへ
1/19に大天井があり、1/8と2/2に小さな天井を付けているので、三尊となります。 三尊へ
山一電機が話題になった時の状況が分かります。