売買代金…52億5454万円
発行済株式数…8億9600万株
時価総額…1兆3431億円
SBI新生銀行のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
10/2に、短期移動平均線が長期移動平均線をクロスして下抜いているので、デッドクロスとなります。 デッドクロスへ
9/10と10/2に底を付けているので、ダブルボトムとなります。 ダブルボトムへ
10/2に、過去20日間の最安値である1521円を下回ったので、下値支持線割れとなります。 下値支持線割れへ
10/2にボックス相場の底辺付近なので、ボックス底値圏となります。 ボックス底値圏へ
9/30の陽線を10/1の陰線でかぶせたので、陰のたすき線となります。 陰のたすき線へ
9/30の陽線が、9/29のロウソク足の実体内に含まれているので、陽のはらみ線となります。 陽のはらみ線へ
9/14と9/28に天井を付けているので、ダブルトップとなります。 ダブルトップへ
SBI新生銀行が話題になった時の状況が分かります。