売買代金…421億3317万円
発行済株式数…19億8499万株
時価総額…11兆4038億円
信越化学工業のチャート診断の結果を時系列に掲載しています。(直近5日間)
1/23と2/19に天井を付けているので、ダブルトップとなります。 ダブルトップへ
2/19に株価が急落前の水準に戻ったので、急落後の全戻しとなります。 急落後の全戻しへ
2/19に、過去20日間の最高値である5741円を超えたので、上値抵抗線上放れとなります。 上値抵抗線上放れへ
2/19にボックス相場の高値を超えたので、上にレンジブレイクとなります。 上にレンジブレイクへ
2/19にボックス相場の上辺付近なので、ボックス天井圏となります。 ボックス天井圏へ
大陰線の後にもみ合い、2/18に陽線が出現しているため、やぐら底となります。 やぐら底へ
2/17の陰線を2/18の陽線でかぶせたので、陽のたすき線となります。 陽のたすき線へ
2/17に25日移動平均に上から接触したので、25日移動平均線に上からタッチとなります。 25日移動平均線で反発へ
2/16に5日移動平均に上から接触したので、5日移動平均線に上からタッチとなります。 5日移動平均線で反発へ
2/16の陽線が、2/13のロウソク足の実体内に含まれているので、陽のはらみ線となります。 陽のはらみ線へ
信越化学工業が話題になった時の状況が分かります。